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	<title>ユナイテッドピープル株式会社 - United People Corporation</title>
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	<description>ユナイテッドピープルは「人と人とをつなぎ、世界の問題を解決する」をミッションに、Webメディアの運営、映画配給・宣伝事業を行なっております。</description>
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		<title>映画『第4の革命』試写会＆全国一斉上映ウィーク開催のご案内</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 05:13:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2012年5月17日 ユナイテッドピープル株式会社 プレスリリース 映画『第4の革命』試写会＆全国一斉上映ウィーク開催のご案内 リリースPDF版 日本全国で「エネルギーシフト」キャンペーンを市民のチカラで！ 2010年にドイツで公開され、ドキュメンタリーとしては異例の13万人を動員したドキュメンタリー映画『第4の革命 － エネルギー・デモクラシー』は、ドイツのエネルギー政策に影響を与えた作品です。去年末に日本でも公開され、全国での上映運動が続いています。『第4の革命』は、世界10か国を取材し、再生可能エネルギーの可能性を浮き彫りにしたドイツのドキュメンタリー映画です。 東日本大震災から１年。福島の原発事故を経験した日本が、どのようなエネルギー政策を選択するのは全国民が関心を寄せています。この重要な転換点に、ユナイテッドピープル株式会社は、日本全国で一斉に『第4の革命』全国一斉上映ウィークを6月16日（土）から22日（金）まで開催します。開催に際して、「エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議」をメインパートナーとし、その他、様々な組織と連携して全国上映を実現します。すでに、福島市、気仙沼市などの被災地を含む、全国25か所での上映が決定！全国100か所上映を目標に募集しています。 今回の全国一斉上映ウィークでは、東北被災地への寄付金も募集！集まった寄付金で東北被災地に再生可能エネルギーの発電設備を寄付する予定です。どうぞご協力、取材をお願い致します。 【試写会＆発表イベントにご来場ください（6/6東京）】 『第4の革命』の試写会（短縮版の上映）と本プロジェクトの発表イベントを、6月6日（水）18時より映画でも紹介されているテスラ社の青山ショールームで開催します。プレス関係者、映画上映検討者の皆様は、ぜひご参加ください。 【イベント内容】『第4の革命』全国一斉上映ウィーク開催 発表イベント 日時：2012年6月6日（水）18時～20時半　場所：テスラ青山ショールーム（東京都港区南青山2-23-8） http://www.teslamotors.com/tokyo　 内容： （１）『第4の革命』ダイジェスト版上映（13分） 　　　 （２）『第4の革命』全国一斉上映ウィークのご紹介 　　　 （３）東北被災地への寄付プロジェクトの発表 　　　 （４）交流会 申込：film●unitedpeople.jp　まで、お申し込みください。　※●を@に。※参加費無料 映画「第4の革命 – エネルギー・デモクラシー」とは？ http://www.4revo.org/ 第4の革命は私たち一人ひとりに向けられたメッセージ映画だ。 再生可能エネルギーへの１００％移行は可能だ！と。 爆発的な風力発電導入を実現した、ドイツの1990年の電力買い取り法、そして2000年にドイツで制定され、その後太陽光発電の導入の起爆剤となった「再生可能エネルギー法」。これら2つの法律を制定させた中心人物こそ『第４の革命 &#8211; エネルギー・デモクラシー』のメイン出演者である、ヘルマン・シェーア氏である。この映画はシェーア氏の提案により4年がかりで完成。2010年、ドイツで最も観られ、その後のドイツのエネルギー政策に影響を与えたドキュメンタリー映画である。 太陽エネルギー、風力、水力、地熱エネルギーは、世界中の誰でも平等に利用できる自然エネルギー源だ。そしてこれらのエネルギーは持続可能で、お金もかからず、尽きることなく長い間利用することができる。国際的なムーブメントを起こし、世界をエネルギーシフトしていくためには、再生可能エネルギーの可能性についての知識を広めることが必要不可欠だ。この知識を人々に分かりやすく伝えるために、このドキュメンタリー「第4の革命 － エネルギー・デモクラシー」は製作された。 この映画では、著名な環境活動家やノーベル賞受賞者、政治家らによって、これから30年以内に100 %再生可能エネルギーへのエネルギーシフトが可能だということを、様々な角度から分析し、紹介する。　この映画は、再生可能エネルギーへの認識を高め、新しいエネルギー時代への夜明けへと人々を導くだろう。「新しいエネルギー時代」へようこそ！ 監督：カール-A・フェヒナー 製作年：2010年　時間：83分 フォーマット：16:9 / HD 出演者：ヘルマン・シェーア、ムハマド・ユヌス、イーロン・マスク、ビアンカ・ジャガー他 製作： フェヒナーメディア　配給・宣伝：ユナイテッドピープル 『第4の革命 － エネルギー・デモクラシー』上映者募集！ 全国一斉上映ウィークを2012年6月16日(土)～22日（金）まで開催します。全国の劇場の皆様、志民の皆様(個人・団体・法人)の皆様、ぜひこの機会に「エネルギー・デモクラシー」運動で一緒に起こし、再生可能エネルギーへのエネルギーシフトを実現させましょう！（応募締切：5月31日まで）全国の都道府県、市・区・郡ごとに各1名（団体）募集！先着順で上映者が決定！どうぞお申し込みください。詳細は http://www.4revo.org/alljpn2 エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議とは？　https://enekei.jp/　 エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議は、全国の中小企業経営者のネットワークで、経済人としてエネルギーの問題を正面から捉え、地域での再生可能エネルギーの自給体制の実現を通じて、持続可能な地域経済と地域社会の自立を訴える団体です。原発がないほうが 健全な国・地域づくりができるという対案を示し、それを実践していくネットワークです。 本件に関するお問い合わせ先　ユナイテッドピープル株式会社　http://www.unitedpeople.jp/ 電話：092-407-9799　Fax:092-407-9801　 お問い合わせフォーム： http://www.4revo.org/inq]]></description>
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		<title>映画『happy -しあわせを探すあなたへ』劇場公開記念！メインプロデューサー清水ハン栄治氏による「ハピネス40％向上ドリル」開催の情報掲載＆ご取材のお願い</title>
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		<pubDate>Tue, 01 May 2012 06:44:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画『happy -しあわせを探すあなたへ』劇場公開記念！ メインプロデューサー清水ハン栄治氏による 「ハピネス40％向上ドリル」開催の情報掲載＆ご取材のお願い GNH（国民総幸福量）で話題のブータンなど世界5大陸16か国を巡り、心理学者や脳医学者と「幸せになる方程式」を明らかにするドキュメンタリー映画 どうしたら私たちは幸せになれるのでしょうか？5月12日（土）から渋谷アップリンク他で劇場公開されるドキュメンタリー映画『happy &#8211; しあわせを探すあなたへ』 は、幸福度の研究における世界的リーダーであるエド・ディーナー博士やリチャード・デビッドソン博士など、心理学や脳医学の世界的権威たちと共に、私たちがどのようにより充実感を得て、なおかつ健康で幸せな生活を手に入れることができるかを探求します。 戦後日本は経済大国となり、私たちは経済的には豊かになりましたが、最新のデータによると幸福度は先進国で最も不幸せな国とされています。　昨年の調査では、OECD諸国34か国の中で「安全」などが高いものの「生活満足度」については最低水準となっています。 5月12日（土）の劇場公開初日から3日間、メインプロデューサーとして6年間本作の製作に携わった、清水ハン栄治氏をお招きし、上映後にトークイベント「ハピネス40％向上ドリル」を開催することが決定いたしました！ 親友のロコ・べリッチ監督と4年間16カ国を旅しながら幸福の謎を追求し、今もなお培った知識や経験からハピネスライフを実践している同氏から、幸せ上手になるコツを教わってみてはいかがでしょうか？ハピネスを探求する壮大なロードムービー、『happy &#8211; しあわせを探すあなたへ』をトークイベントと共にお楽しみください！ つきましては、本トークイベントの情報掲載及び、取材につきご検討いただけますよう宜しくお願い申し上げます。 ハピネス40％向上ドリルとは？ 心の不調や病いの治療だけでなく、すでに健常な精神状態の人間をもっと幸せにする目的で欧米を中心に研究が進んでいる新しい心理学『ポジティブ心理学』。その最新情報を共有しながら、“怪しくなく”“楽しく”“効果的に”ハピネスを向上させるメソッドを実践します。世界中の様々なメディテーションや呼吸法、そしてゲーム、創作活動やディスカッションを通じて、しあわせの可能性を最大限に引き出していきましょう！ 【イベント概要】 映画『happy -しあわせを探すあなたへ』上映＆ハピネス40％向上ドリル ■イベント日時 5月12日（土）14：10の回上映後　　15：30～16：00　（「ハピネス40％向上ドリル」） 5月13日（日）14：10の回上映後　　15：30～16：00　（「ハピネス40％向上ドリル」） 5月14日（月）18：15の回上映後　　19：35～20：00　（「ハピネス40％向上ドリル」） 5月15日（火）18：15の回上映前　　（本編上映前のトークのみ） ■場所 渋谷アップリンク（渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1・2 階）　TEL:03-6825-5503 ■登壇者 清水 ハン 栄治氏（映画『happy』メインプロデューサー / 第2ユニット監督 / 撮影） ※マスコミ受付は、イベント開始の15分前とさせて頂きます。 5月15日は上映前のみの登壇となり、マスコミ受付は18：15に開始いたします。 ※映画上映は5月12日（土）～5月25日（金）連日10:30～/14:10～/18:15～ 5月26日（土）以後未定 ドキュメンタリー映画 『happy &#8211; しあわせを探すあなたへ』　作品概要　　 　アカデミー賞ノミネート監督ロコ・ベリッチ （『ジンギス・ブルース』）が放つ、幸せをテーマにしたドキュメンタリー。 本当の幸せとは？どうしたら私たちはより幸せになれるのか？日本人プロデューサー清水ハン栄治と共に5大陸16か国を巡る4年間のロケを敢行し、心理学や脳医学の世界的権威と発見した幸福度を高める鍵とは？製作総指揮は『ナッティ・プロフェッサー』『ブルース・オールマイティ』監督のトム・シャドヤック。 2012年/76分/アメリカ/Color HD 監督 / 撮影監督 / プロデューサー：ロコ・ベリッチ　メインプロデューサー：清水 ハン 栄治 プロデューサー：フランシス・リード 製作総指揮：トム・シャドヤック 編集：ヴィヴィアン・ヒルグローブ 　撮影/ アソシエイトプロデューサー：エイドリアン・ベリッチ 出演：エド・ディーナー、ソーニャ・リュボミアスキー、ダニエル・ギルバート、グレゴリー・バーンズ、ミハイ・チクセントミハイ、P.　リード・モンタギュー、ティム・キャサー、リチャード・デビッドソン、ダライ・ラマ14世、ダショー・キンレイ・ドルジ ほか ナレーション：マーシー・シャイモフ 製作：ワーディ・ラム・プロダクションズ　配給・宣伝：ユナイテッドピープル 登壇者プロフィール 清水 ハン 栄治]]></description>
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		<title>移転のお知らせ</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 23:56:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ユナイテッドピープルは本日より、福岡県福岡市へ移転しました。本日より新住所での営業開始となります。 新住所：〒819-0055 福岡県福岡市西区生の松原3-50-9]]></description>
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		<title>『台北カフェ・ストーリー』☓中孝介 特別先行上映ご報告（4/6）</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 06:19:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[報道関係者各位 2012年4月13日 ユナイテッドピープル株式会社 台湾映画界巨匠ホウ・シャオシェン製作総指揮 『台北カフェ・ストーリー』☓中孝介 特別先行上映ご報告（4/6） 2010年、第23回東京国際映画祭や各国の国際映画祭にて賞賛を浴び、昨年の第21回アジアフォーカス福岡国際映画祭でも上映され記憶に新しい、ホウ・シャオシェン製作総指揮 『台北カフェ・ストーリー』がいよいよ4月14日（土）、シネマート六本木にて公開スタートとなります！ そこで公開に先駆け、2008年に大ヒットした台湾映画 『海角七号/君想う、国境の南』に続き、本作中で歌声を披露した中孝介さんを特別ゲストに迎え、下記日程にて特別先行上映会＆トークイベントを行いました。 中孝介さんのファンの方々も多く参加された中、製作秘話や共演した美人女優陣グイ・ルンメイやリン・チェンシーの印象を語るなど、盛り沢山のトークイベントとなりました。 【日時】　4月6日（金）　　19：00～20：50　 ※トークイベントは本編上映終了後（20：25）より 【会場】　シネマート六本木 （六本木駅より徒歩約2分） 【登壇者】　中孝介（あたりこうすけ）　EPICレコード所属ヴォーカリスト 　　関根　健次（せきねけんじ）　配給ユナイテッドピープル代表 【登壇コメント】 配給ユナイテッドピープル代表関根（MC）：弊社では社会派のドキュメンタリー映画を主に配給しており、こういった劇映画はあまりやらないんですが、釜山映画祭に行った際物々交換の映画ということで興味を持ちました。最初は買い付ける予定は無かったのですが、2011年東日本大震災が起きたときふとこの台北カフェ・ストーリーを思い出したんです。この作品には物々交換以上のものがあるんじゃないか。お金中心で、効率を求めていくような社会になっていった中、この映画はなにか大切な物を思い出させてくれる。３．１１の後改めて台湾の製作側にアプローチをしまして、震災で大変多くの生命が失われ、多くのものが失われていき、でも私たちにとって本当に大切なものはなにかを気づかせてくれるこの作品をぜひ日本に持ってきて皆様にご覧頂きたい、そんな気持ちで持ち込みました。そして、特別出演されている中さんの事務所にもご協力いただき今日に至ったというわけです。 ■つい先日キセキノカケラ全国11公演を終えられたわけですけど、いかがでしたでしたか？ 中「アルバムのタイトルがキセキノカケラというんですけど、音楽で沢山と人と出会える、ひとつひとつの奇跡を感じさせて頂きました」 ■台北カフェ・ストーリーの中で、中さん自身はどんなシーンがお好きですか？ 中「所々で台湾の人たちが台北をどんなふうに思っているかを語るところが、ほっこりするというか、他の映画にないところがいいですね」 ■ご自身も台湾はお好きですか？ 中「はい、もう何度もいってますしね」 ■台湾では紅白にも出られたくらい大変な人気ですよね。台北カフェ・ストーリーの製作総指揮ホウ・シャオシェンや監督のシャオ・ヤーチュアンとの出会いのきっかけを教えて下さい。 中「2008年夏に公開した「海角七号」で、台湾映画に初めて出させて頂きまして、台湾では知らない人がいないほどの大ヒットになったんです。台南の墾丁（ケンティン）撮影をして、そこが映画の影響で観光客がすごく増えたことから、台北市も映画を作りたいということになって、ホウ・シャオシェンとシャオヤーチュアンが組むことになったんです。その記者会見にゲストで呼んで頂いて、お話をする中で監督から直々にオファーを頂いたという感じですね」 ■オファーをするときに積み木をもらったということですけど 中「監督がいつもオファーをするときに、小さな長方形の積み木を渡して、出演が決まったらその積み木にサインをして返してくれということだったんです。 本当にオファー来るのかなと思って待ってたんですけど、後に正式に出演オファーを頂きまして」 ■映画の中では非常にユニークといううか、唯一モノとモノの交換ではなく、歌との交換で「僕のうたでもいいかな？2曲でもいいかな？」というのはアドリブだったんですか？あと、“ふるさと”を歌われてましたけど、曲は中さんが選ばれたんですか？ 中「いいえ、アドリブではなかったです。　その選曲は、監督からは日本を思わせる曲がいいということでしたので」 ■みなさん、いかがでしたか？ （観客席から大きな拍手） ■他に印象的なシーンは？ 中「物々交換をしていくなかで、姉妹の価値観がどんどんかわっていく様がすごく印象に残った部分のひとつですね。それがこの映画でも一番伝えたいことでもあると思うんですけど」 ■物々交換を通して、実はモノとモノの交換以上にコミュニケーションをしてるんですよね 中「そうですね。いろんな人がその店に訪れていく中でも、ただ自分が欲しいだけで手に入れることはできなくて。自分が大切にしているものを相手も気に入ってくれないと交換ができない。その想いが届かないこともあれば、通じることもあって。価値観のものさしは人それぞれなんだな、と感じました」 ■撮影はどんな雰囲気でした？ 中「ほんわかとした雰囲気で、映画のイメージ通りの感じで、あっという間に終ってしまったんです」 ■もっとやりたかった？ 中「2日間あったんですけど、1日で終わってしまったので、代わりに台湾の北投温泉へ行きました」 ■北投温泉いいですね！　姉妹役のグイ・ルンメイとリン・チェンシーさんですが、どんな印象でしたか？ 中「グイ・ルンメイさんの「藍色夏恋」という映画を観ていたので、お会いできて嬉しかったですね。あと、リン・チェンシーさんは一度この映画の記者会見でお会いしたんですけど、スクリーンとは全然違う印象で、すごくシャイな感じでした。美しさの裏側にあるかわいらしさというか。本人に会って感じましたね」 ■舞台となったカフェは映画のためにわざわざ作ったカフェで、実在するんですよね。その後そのカフェには行かれたりとか？ 中「は訪れてはいないんですけど、いつか時間があるときに行ってみたいなとは思います」 ■映画の見どころでもある物々交換、日本では物々交換のイベントも絡めていきたいなと思いまして、公開初日と2日目は本の物々交換「ブクブク交換」を劇場でやりますので、是非もう一度いらしてください！物々交換といえばですね、中さん、もし会場のみなさんが拍手をしてくださったら1曲歌ってくださったり・・・。 （観客席から大きな拍手） 中「映画の中でも、モノではなかったんですが、歌で交換ということで、映画の中で歌った“ふるさと”を聞いて頂けたらと」 （劇中で披露している“ふるさと”をアカペラで熱唱） ■素晴らしいですね。心に響くというか、奥底に響いていくこのふるさと。 中「曲はシンプルなんですけど、やはり日本の昔懐かしい景色を思い出させてくれる日本を代表する童謡だと思いますね」 ■中国や台湾でも歌われたりするんですか？ 中「はい、言葉は日本語なんですけど、中国や台湾で歌う時も、感想はみなさん一緒で、郷愁感というかノスタルジックなものを感じてくださって。僕自身もうたうことで、自分が育ってきた昔懐かしい景色を思い出したりします。最近連絡をとってなかった家族や友達に電話でもかけてみようかなと、そういう気持ちになってくれたらいいなと思って歌ってます」 【観客からの質問】 ■私も台湾大好きで色々な所にいったんですが、中さんはどこが好きですか？ 中「もちろん台北もすきですけど、台北の街って近代的なところもあれば、昔懐かしい屋台が沢山あったり、夜市が盛り上がってたり、両面性があるところが台湾の魅力かと思います。この前初めて九份（きゅうふん）にいったんですが、素敵な場所でしたね」 ■台湾出身で、日本にきてから17年目で『台北カフェ・ストーリー』を観たのは2回目です。中さんからみて、台湾人と日本人で違うと感じたところはありますか？ 中「台湾に行くといつも思うんですけど、こんなに日本を好きでいてくれるところってないなって。中華圏の人たちって感情がストレートで、ライブをやっていると、ステージの黄色い歓声がスゴイです。すごくうれしくて、ちょっと自分がアイドル気分になったり。あと、その歓声でバンドのイントロが聞こえないくらいのときもあるんです。そういったストレートな感情を強く感じますね。そこが日本とはちょっと違う所かなと」 ■中さんは台湾と関わって、ご自分自身変わったと感じたことはありますか？ 中「まさか台湾や中国といった海外で自分が歌うってことは最初はまったく思ってもいなかったので、実際やってみるとすごく興味を持っていただいて。しかも僕が歌っているのは日本語の歌ばかりなんですけど、郷愁感みたいなものを感じてくれているという反応をみると、自分の活動を通して音楽は国境を越えるんだなとすごく感じてます」 最後に、マスコミからの質問。 ■中さんにとって一番大切なものはなんですか？　（観客席からは「ファン！」という歓声」） 中「もちろんファンも一番大切ですけど・・でもやっぱり息ができてること。生きていられることですかね。それが一番大切なことだと思います」 ◆登壇者プロフィール◆　中孝介（あたりこうすけ） 奄美大島のシマ唄で培われたコブシまわしが独特なヴォーカリスト、表現者。 2006年のデビュー以来、「地上でもっとも優しい歌声」のキャッチコピー通りの優しい歌声、楽曲を多数リリース。下は5歳から上は80歳までと、老若男女幅広い層の支持を集める。 デビュー以来、中華圏でもその独特のヴォーカルにより人気を集め、2008年に台湾で公開された台湾映画「海角七号」に本人役で出演し、この映画が歴代台湾映画の興行収入を塗り替えるほどの大ヒット。 10月19日には豪華作家陣、豪華コラボレーションによる3rdアルバム「キセキノカケラ」をリリース。 12月からは「中孝介コンサートツアー2011－2012“キセキノカケラ”」全国11公演を開催する。]]></description>
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		<title>映画『happy &#8211; しあわせを探すあなたへ』特別先行上映会 ＆ 日本の幸福度に関するシンポジウム</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 01:21:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[報道関係者各位 2012年3月16日 ユナイテッドピープル株式会社　プレスリリース 映画『happy &#8211; しあわせを探すあなたへ』特別先行上映会 ＆ 日本の幸福度に関するシンポジウム（4月1日 東京都渋谷区） PDFファイル 戦後、経済大国となった日本ですが、私たちは経済的には豊かになりましたが、幸福度は世界第3位に見合うほど高くないようです。実際去年の調査では、ＯＥＣＤ諸国34か国の中で「安全」などが高いものの「生活満足度」については最低水準となっています。 どうしたら私たちは幸せになれるのでしょうか？5月12日（土）から渋谷アップリンク他で劇場公開されるドキュメンタリー映画『happy &#8211; しあわせを探すあなたへ』 は、幸福度の研究における世界的リーダーであるエド・ディーナー博士やリチャード・デビッドソン博士など、心理学や脳医学の世界的権威たちと共に、私たちがどのようにより充実感を得て、なおかつ健康で幸せな生活を手に入れることができるかを探求します。 ●『happy』先行上映会＆日本の幸福度に関するシンポジウム「日本人にとっての幸せとは何か？」 　『happy &#8211; しあわせを探すあなたへ』の劇場公開に先立ち、先行上映会と幸福度に関するシンポジウムを開催します。パネリストには古川元久国家戦略担当大臣（政府における幸福度に関する研究調査を担当）、ブータン政府GNHコミッション初代首相フェロー御手洗瑞子氏、映画のメインプロデューサー、清水ハン栄治氏が参加し、いかにして幸福度の高い社会を実現できるのかディスカッションします。シンポジウムのモデレーターは長年にブータンのGNHを日本に紹介している辻信一氏です。 ▼映画ウェブサイト：　http://www.happyrevolution.net/ ドキュメンタリー映画「happy &#8211; しあわせを探すあなたへ」あらすじ　 　 アカデミー賞ノミネート監督ロコ・ベリッチ （『ジンギス・ブルース』）が放つ、幸せをテーマにしたドキュメンタリー。 本当の幸せとは？どうしたら私たちはより幸せになれるのか？日本人プロデューサー清水ハン栄治と共に5大陸16か国を巡る4年間のロケを敢行し、心理学や脳医学の世界的権威と発見した幸福度を高める鍵とは？製作総指揮は『ナッティ・プロフェッサー』『ブルース・オールマイティ』監督のトム・シャドヤック。 2012年/76分/アメリカ/Color HD 監督 / 撮影監督 / プロデューサー：ロコ・ベリッチ　メインプロデューサー：清水 ハン 栄治 プロデューサー：フランシス・リード 製作総指揮：トム・シャドヤック 編集：ヴィヴィアン・ヒルグローブ 撮影監督 / アソシエイトプロデューサー：エイドリアン・ベリッチ 出演：エド・ディーナー、ソーニャ・リュボミアスキー、ダニエル・ギルバート、グレゴリー・バーンズ、ミハイ・チクセントミハイ、P.　リード・モンタギュー、ティム・キャサー、リチャード・デビッドソン、ダライ・ラマ14世、ダショー・キンレイ・ドルジ ナレーション：マーシー・シャイモフ 製作：ワーディ・ラム・プロダクションズ 配給・宣伝：ユナイテッドピープル ▼映画ウェブサイト：http://www.happyrevolution.net/ 登壇者プロフィール 古川元久国家戦略担当大臣 1965年名古屋市生まれ。88年に東京大学を卒業。大蔵省在職中にＮＹコロンビア大学大学院へ留学。94年に退官し96年に民主党結党に参加。同年の衆議院議員選挙にて初当選。2009年9月に内閣官房国家戦略室長、内閣府副大臣、また2010年6月に内閣官房副長官を歴任。2011年9月の野田内閣で閣僚に就任。今年1月に国家戦略担当大臣、内閣府特命担当大臣（経済財政政策、科学技術政策）、宇宙開発担当大臣に就任。 御手洗瑞子（みたらいたまこ） 東京生まれ。東京大学経済学部卒業。経営コンサルティング会社のマッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2010年9月より1年間、ブータン政府のGNHコミッションに初代首相フェローとして勤める。主にブータン観光産業の育成に従事。内閣府『幸福度に関する研究会』委員。 著書に『ブータン、これでいいのだ』(新潮社)、日経ビジネスオンラインでは『ブータン公務員だより』を連載していた。 清水 ハン 栄治／映画『happy』メインプロデューサー　 メディアプロデューサー。１９７０年、横浜生まれの在日コリアン。 マイアミ大学MBA。サン・マイクロシステムズ、リクルート社にて事業開発を経て渡米し、『happy』のメインプロデューサーとしてベリッチ監督と共に６年の歳月をかけ、世界中のハピネスを研究する。ポジティブ心理学や世界中の瞑想法を探求し資格を取得し、現在バリ島の田舎に在住、しあわせ向上のワークショップなどを開催しながら、シンプルライフを満喫している。 辻　信一 文化人類学者、ナマケモノ倶楽部世話人。明治学院大学教授。 「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人代表 数々のNGOやNPOに参加しながら、「スロ－」や「GNH」というコンセプトを軸に環境＝文化運動を進める一方社会的起業であるスロービジネスにも積極的にとりくむ。著書多数。最新刊に『自然農という生き方～いのちの道を、たんたんと」』（大月書店）、『考える絵本　しあわせ』（大月書店）。訳書に『しあわせの開発学ーーエンゲージド・ブディズム入門（ゆっくり堂）。 個別取材のお願い イベントへのご来場・取材については、メール（press●unitedpeople.jp　●を@に）までご連絡をお願い致します。当日・別日の、清水ハン栄治氏への個別取材も可能です。 本件に関するお問い合わせ先 配給・宣伝：ユナイテッドピープル　関根、畠山、井上　電話：0470-62-6129 問い合わせフォーム： http://www.happyrevolution.net/inq 一般の方のお申し込みはこちら]]></description>
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		<title>映画『台北カフェ・ストーリー』全国のカフェで公開＆上映！ 上映者募集のご案内</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 14:03:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[台北で美人姉妹がカフェをオープンする。 このカフェでは「物々交換」が人気に。 物と物を交換するとき、実は物にまつわる ストーリーも同時に交換している。 そして、姉妹は価値観を変えていく。 あなたにとって、一番 大切なものは？ 映画『台北カフェ・ストーリー』は、二人の姉妹がカフェをオープンし、そのカフェを舞台に物々交換によって人々が異なる価値を交換し、様々な「カフェ・ストーリー」が生まれていくオシャレ感覚溢れる映画です。当たり前に存在する「お金」。でもお金では測れない価値や、本当に大切なものは何かということを浮き彫りにしていきます。 ●　『台北カフェ・ストーリー』の上映カフェ（レストラン）を募集します！　 数々の国際映画祭に出品された、台湾映画界巨匠ホウ・シャオシェン製作総指揮、新進気鋭のシアオ・ヤーチュアン監督作品を、あなたのカフェ（レストラン）で公開しませんか？ 劇場公開は4月14日となりますが、直後の5月19日より上映可能となります。カフェで映画を観る。これまでにない映画ムーヴメントにどうぞご参加ください。 プロジェクター、スクリーン、DVDプレーヤーがあれば、上映が可能です！ ●　1日～１ヶ月間上映が出来ます！ 　 ・1ヶ月上映プラン 　　　　最低料金：10,5000円（前金制）。201人目から追加料金525円／人。 ・2週間上映プラン 　　　　最低料金：8,4000円（前金制）。101人目から追加料金525円／人。 ・1日（回）上映プラン 　　　　最低料金：73,500円（前金制）。101人目から追加料金525円／人。 ★期間限定キャンペーン！5月19日（土）または5月20日（日）限定！ 　　 36,750円（事後請求）。101人目から追加料金525円／人。 ●『台北カフェ・ストーリー』のあらすじ　 夢を叶えるためOLを辞めたドゥアルと妹のチャンアルが念願のカフェを台北でオープンする。ドゥアル・カフェは、コーヒーのアロマ、手製のデザートの香りであふれている。しかし、やっと開店したものの、お客が入らない。そこで妹チャンアルが、カフェで物々交換を始めるアイデアを思いつく。様々な物が持ち込まれ、そして次のオーナーのもとへと去っていく。やがて物々交換はドゥアル・カフェの一番の魅力となっていく。そして物々交換がきっかけで出会った人たちが、心を通わせていく。 　 　ある日、一人の男性がお店にやって来る。彼は世界35都市で集めたという35個の石鹸を持って来て、何か特別なものと交換したいという。以後、カフェに来る度に語られるそれらの石鹸のエキゾチックな物語にドゥアルの心は魅せられていく。そして、物々交換をきっかけに、姉妹の価値観が変わっていく。本当に大切なものは？台北を舞台に展開するオシャレ感覚溢れるカフェ・ストーリー。 ■ 『台北カフェ・ストーリー』 映画概要 監督・脚本：シアオ・ヤーチュアン（蕭雅全） 製作総指揮：ホウ・シャオシェン（侯孝賢） 『悲情城市』　 出演者：グイ・ルンメイ(桂綸鎂)　リン・チェンシー（林辰唏）、チャン・ハン（張翰）、中孝介（特別出演） 製作国：台湾　製作年：2010年　 時間：81分　日本語字幕：小川 詩乃　製作：BITプロダクション 配給・宣伝：ユナイテッドピープル　　協力：xChange、地球の歩き方 Web： http://www.taipeicafe.net　　　Twitter: @taipeicafe　 受賞等： 第23 回 東京国際映画祭 アジアの風出品作品 第12 回 台北映画祭 最優秀観客賞受賞 第14 回 釡山国際映画祭 正式出品作品 第54 回 BFI ロンドン映画祭 正式招待作品 第30 回 ハワイ国際映画祭 ニュー・チャイニーズ・シネマ部門 招待作品 ほか 本件に関するお問い合わせ　 詳しくはご連絡ください。または、以下ページをご覧ください。 http://www.taipeicafe.net/cafesc 配給・宣伝： ユナイテッドピープル　関根]]></description>
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		<title>『台北カフェ・ストーリー』公開初日決定!!（4/14）</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 23:53:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[報道関係者各位 2012年2月7日 ユナイテッドピープル株式会社 台湾映画界巨匠ホウ・シャオシェン製作総指揮 『台北カフェ・ストーリー』公開初日決定!!（4/14）情報掲載 ＆ 中孝介トークイベント（4/6）ご取材のお願い 　第23回東京国際映画祭 アジアの風出品、第14回釡山国際映画祭正式出品など各国の国際映画祭にて賞賛を浴び、昨年の第21回アジアフォーカス福岡国際映画祭でも上映され記憶に新しい、台湾の実力派シアオ・ヤーチュアン監督作品『台北カフェ・ストーリー』の待望の日本公開初日がシネマート六本木にて4月14日（土）に決定いたしました！ 本作が長編第2作目となる同監督は、初長編作品『ミラー・イメージ（命帯追逐）』（01）がカンヌ映画祭監督週間出品、トリノ映画祭新人監督賞など国際的に高い評価を受け、第15回福岡アジア映画祭ではグランプリを受賞。　 前作に続き台湾映画界を牽引する巨匠ホウ・シャオシェン監督を製作総指揮に迎え、物々交換を通して女性の心の移り変わりを繊細に描き出し現代のもののあり方や価値観に優しく問いかける、珠玉のカフェ・ストーリー。 　日本公開を記念して、劇場公開に先駆け4月6日（金）にシネマート六本木にて、『海角七号/君想う、国境の南』に続き本作で歌声を披露する中孝介さんを特別ゲストに迎え、特別先行上映会＆トークイベントを行います。 つきましては、貴媒体にて本作公開決定につき情報掲載頂きたく、また是非ご取材にもお越し頂けますようお願い申し上げます。 「あなたにとって　一番　大切なものは？」 　夢を叶えるためOLを辞めたドゥアルと妹のチャンアルが念願のカフェを台北でオープンする。ドゥアル・カフェは、コーヒーのアロマ、手製のデザートの香りであふれている。しかし、やっと開店したものの、お客が入らない。そこで妹チャンアルが、カフェで物々交換を始めるアイデアを思いつく。様々な物が持ち込まれ、そして次のオーナーのもとへと去っていく。やがて物々交換はドゥアル・カフェの一番の魅力となっていく。そして物々交換がきっかけで出会った人たちが、心を通わせていく。 　 　ある日、一人の男性がお店にやって来る。彼は世界35都市で集めたという35個の石鹸を持って来て、何か特別なものと交換したいという。以後、カフェに来る度に語られるそれらの石鹸のエキゾチックな物語にドゥアルの心は魅せられていく。そして、物々交換をきっかけに、姉妹の価値観が変わっていく。本当に大切なものは？台北を舞台に展開するオシャレ感覚溢れるカフェ・ストーリー。 監督・脚本：シアオ・ヤーチュアン（蕭雅全） 製作総指揮：ホウ・シャオシェン（侯孝賢） 『悲情城市』　 出演者：グイ・ルンメイ　リン・チェンシー（林辰唏）、チャン・ハン（張翰）、中孝介（特別出演） 原題：第36個故事　　製作国：台湾　 製作年：2010年　 時間：81分　日本語字幕：小川 詩乃　　製作：BITプロダクション 配給・宣伝：ユナイテッドピープル　　協力：xChange、地球の歩き方 Web： http://www.taipeicafe.net　　　Twitter: @taipeicafe　 ★前売り券は2月中旬発売予定 劇場にて前売券（1,500円）をお求め頂いた方先着100名様に、バリ島アロマ石けん贈呈！ ★土日来場特典 週替わりで特製ポストカードを先着毎週300名様にプレゼント！ 詳細はＰＤＦファイルをご覧ください。 リリースPDF版]]></description>
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		<title>映画『happy &#8211; しあわせを探すあなたへ』</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 09:11:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画『happy 』 は幸せについての映画です。 いや、あなたを幸せにする映画かもしれません。 2012年5月12日 渋谷アップリンク他で劇場公開！ アカデミー賞ノミネート監督ロコ・ベリッチ　（『ジンギス・ブルース』）が、新たな映画のアドベンチャーをお届けします。 『happy – しあわせを探すあなたへ』は日本人プロデューサー清水ハン栄治と共に5大陸16か国を巡る4年間のロケを敢行し、心理学や脳医学の世界的権威と幸福度を高める鍵を読み解くドキュメンタリー映画です。エグゼクティブプロデューサーは『ナッティ・プロフェッサー』『ブルース・オールマイティ』監督のトム・シャドヤックです。 アメリカでは1981年から幸福度研究が始まり、幸福度を教える講座はハーバード大学で人気となりました。過去50年でアメリカ経済は大きく飛躍し、平均的なアメリカ人の収入は倍増しましたが、幸福度はある時点で頭打ちとなっています。お金持ちになっても、幸せはさほど増えないことが分かってきたのです。では何が私たちに幸福感を与えるのでしょうか？ 　最新のデータによると 日本は、先進国で最も不幸せな国とされています。経済的成長と物質的繁栄に重きを置いた結果、「過労死」が社会問題化するほどストレスの多い社会となってしまいました。一方で同じアジアのブータンでは全く異なるアプローチを選択しました。GDP（国内総生産）ではなく、GNH（国民総幸福量）を最大化しようとしているのです。 どうしたら私たちは幸せになれるのでしょうか？『happy – しあわせを探すあなたへ』 は、幸福度の研究における世界的リーダーであるエド・ディーナー博士やリチャード・デビッドソン博士など、心理学や脳医学の世界的権威たちと共に、私たちがどのようにより充実感を得て、なおかつ健康で幸せな生活を手に入れることができるかを探求します。あなたをルイジアナ州の湿地帯からナミビアのカラハリ砂漠まで、またはブラジルのサーフィン村からブータンの山麓、東京新橋のサラリーマン街に至るまでお連れします。コルカタの貧しい人力車ドライバーの知恵、マザー・テレサの家で重病者の介護のするボランティアの思いやり、そして世界有数の幸福度の研究者の知識に耳を傾けてみましょう。『happy – しあわせを探すあなたへ』 は、現実の人間ドラマと最先端の科学を掛け合わせることで、幸福度という謎を明らかにしていきます。 『happy &#8211; しあわせを探すあなたへ』 日本公式ウェブサイト]]></description>
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		<title>映画「HAPPY」世界同時上映会 in JAPAN</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 09:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[初夏に劇場公開予定で、ユナイテッドピープルが配給・宣伝する映画「HAPPY」の特別先行上映会を2月11日に開催することになりました。どうぞ、ご参加ください。 今、日本では盛んに幸せのカタチが問われています。 生きるとは？働くとは？幸せとは？根源的な問いかけを日本全体がしています。 そんな日本では、空前のブータンブーム！ ブータンは、国の豊かさをGNP（国民総生産）ではなくGNH（国民総幸福量） で示そうと、国民の幸せを追求する世にも珍しい国です。 そんなブータンや日本を含む、世界14か国を6年以上の歳月をかけて取材し、 今話題の「ポジティブ心理学」の権威たちと幸せについて探求した作品が ドキュメンタリー映画『HAPPY』です。この映画は茂木健一郎氏訳の ベストセラー『「脳によいこと」だけをしなさい！』でも取り上げられて います。また、この著者、マーシー・シャイモフ氏が映画『HAPPY』の監修、 およびナレーションを担当しています。 ※「インタラクティブなキャプション」をクリックすると日本語字幕内容が見れます。 世界中の事例を心理学者たちと分析した結果見つかった幸せになるための 秘訣とは？映画『HAPPY』は、私たちにとって、最も重要な「幸せ」 について探求します。 監督は前作が、アカデミー賞ベストドキュメンタリー部門にノミネートされた ロコ・ベリッチ。エクゼクティブ・プロデューサーは、「ナッティー・ プロフェッサー」「パッチ・アダムス」などの監督、トム・シェイディアック 。映画『HAPPY』はすでに全世界の映画祭で数々の作品賞を受賞。 この度、2月11日の全世界一斉上映会を行うワールド・ハッピー・デイで、 日本では初上映！当イベントには、日本にGNHを紹介した辻信一氏と、 映画『HAPPY』のプロデューサー、清水 ハン 栄治氏が上映後にトークします。 ぜひこのイベントに参加して幸せレボリューションを体験しませんか？ ─────────────────────────────────── ■プログラム内容 ─────────────────────────────────── 日時　　：2012年2月11日(土）10時～12時（9時50分開場） 会場　　：JICA地球ひろば　講堂 　　　　　〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24　TEL：03-3400-7717 東京メトロ日比谷線　広尾駅下車（3番出口）徒歩1分 　　　　　http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html 参加費　：1,000円 定員　　：200名　※要申込み お申し込み： http://www.happyrevolution.net/archives/1 ─────────────────────────────────── ■映画「HAPPY」について http://www.happyrevolution.net/ ─────────────────────────────────── 映画「HAPPY」は幸せについての映画です。 いや、あなたを幸せにする映画かもしれません。 何があなたを幸せにしますか？お金、子ども、家族、それとも仕事でしょうか？ あなたの暮らす世界は幸せな環境ですか？どうしたら私たちは幸せを感じるの でしょうか？映画「HAPPY」は、私たちを幸せレボリューションへと導きます。 監督は映画「ジンギス・ブルース」でアカデミー賞にノミネートされたロコ・ ベリック監督。監督の前作品がサンダンス映画祭で観客賞を受賞しています。 映画「HAPPY」では幸せになるための答えを探しに、ルイジアナ州から ナミビアの砂漠や、ブラジルのビーチから沖縄の村々まで、6年をかけて 14か国旅します。「HAPPY」は私たちに取って最も重要な価値である幸せに なる秘訣について心理学者たちと共に探求します。 ─────────────────────────────────── ■監督　ロコ・ベリッチについて ─────────────────────────────────── ロコ・ベリッチの監督デビュー作は1999年に製作された「ジンギス・ブルース」 で、アカデミー賞ベストドキュメンタリー部門にノミネートされ、サンダンス 映画祭で観客賞を受賞。「HAPPY」では、ハリウッド映画界の有力者で 「ブルース・オールマイティー」「ナッティー・プロフェッサー」 「パッチ・アダムス」などの監督、トム・シェイディアックがエクゼクティブ・ プロデューサーを担当している。 ─────────────────────────────────── ■スピーカーについて ─────────────────────────────────── &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 辻　信一（つじ・しんいち）プロフィール &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 文化人類学者、ナマケモノ倶楽部世話人。明治学院大学教授。]]></description>
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		<title>UFPFF 国際平和映像祭 ラジオ番組を開始！</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 02:22:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2012年1月16日 ユナイテッドピープル株式会社 関係者　各位 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■UFPFF 国際平和映像祭 ラジオ番組を開始！ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　去年より、ユナイテッドピープル株式会社が事務局となりピースデイ・ 国際平和の日に開催を開始している、UFPFF 国際平和映像祭ですが1月19日より UFPFF 国際平和映像祭提供でInterFMにてラジオ番組を開始します。 　番組名は『UNITED FOR PEACE』。難し時代だからこそ人と人のつながりが 大切。国境を、組織を、様々な違いを乗り越え平和で安心して暮らせる社会を つくっていきたい。そんな想いを番組名に込めました。番組MCは、桑原りさ （フリーアナウンサー）と、ユナイテッドピープル代表の関根が担当します。 　3.11東日本大震災後の日本は大きく変わりました。津波、地震、そして 原発事故。多くの命が失われ、まだ混乱が続いています。でも見えてきたのは、 悲しみばかりではありませんでした。日本国内外から多くの支援が被災地に 集まりました。経済的には貧しいと見られる小国から、四川大地震で苦しんだ 被災家族から、近隣の台湾からは驚くべき多額の寄付金が送られてきました。 　番組では個人、法人に限らず、変えるべき現状を変えるために奮闘している 方々をゲストにお招きして、『UNITED FOR PEACE』を紹介してまいります。 東北支援活動について紹介したり、世界から受けた愛を世界に！ということで 世界で必要とされている支援活動などもお伝えします。 　まずは月1回、3ヶ月のスタートですが、ぜひ初回1月19日23時～24時の番組を お聞きください。この番組は一般社団法人 国際平和映像祭が提供します。 なお、この番組はiSB公共未来塾 横浜地区 第３回社会起業プランコンペ 最優秀賞の受賞賞金を活用させて頂きます。 ■番組詳細 ＊放送局名：　InterFM　(76.1 FM) http://www.interfm.co.jp/peace/ ＊番組名：　　『UNITED FOR PEACE』 ＊ナビゲーター：　関根健次（ユナイテッドピープル株式会社代表取締役） 　　　　　　　　　　　　桑原りさ（フリーアナウンサー） ＊放送日時：　2012年1月19日（木） 23：00～24：00　（※月1回の放送予定） ＊ 番組内容：　テーマは、「世界とつながる社会貢献活動」。 ＊インターネット放送：radiko.jp（PC＆スマートフォン経由、関東）、 　　　　　　　　　LISMO WAVE(au経由、全国)で、サイマル放送されます。 ■UFPFF 国際平和映像祭について UFPFF 国際平和映像祭は、国連が定めた国際平和の日・ピースディ（9月21日） に開催する平和やサステイナビリティに関する映像祭で、平和や持続可能な 社会実現のために何が出来るのかを映像をきっかけに考える機会を提供する 映像祭です。 http://www.ufpff.com/ ■ユナイテッドピープルについて 人と人をつないで世界の問題解決をすることをミッションに、募金サイト 「イーココロ！」、ネット署名サイト「署名ＴＶ」、映画配給事業を行う。 http://www.unitedpeople.jp/ ■iSB公共未来塾について iSB公共未来塾は、地域社会の課題をビジネスの手法を用いて解決し、 「公共の未来」を切り開く社会的企業の起業家やスタッフを 養成するビジネススクールです。 内閣府の「地域社会雇用創造事業」の一環として開講されます。]]></description>
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