Archive for the ‘最新情報’ Category

『台北カフェ・ストーリー』公開初日決定!!(4/14)

Posted on 2月 7th, 2012

Share報道関係者各位 2012年2月7日 ユナイテッドピープル株式会社 台湾映画界巨匠ホウ・シャオシェン製作総指揮 『台北カフェ・ストーリー』公開初日決定!!(4/14)情報掲載 & 中孝介トークイベント(4/6)ご取材のお願い  第23回東京国際映画祭 アジアの風出品、第14回釡山国際映画祭正式出品など各国の国際映画祭にて賞賛を浴び、昨年の第21回アジアフォーカス福岡国際映画祭でも上映され記憶に新しい、台湾の実力派シアオ・ヤーチュアン監督作品『台北カフェ・ストーリー』の待望の日本公開初日がシネマート六本木にて4月14日(土)に決定いたしました! 本作が長編第2作目となる同監督は、初長編作品『ミラー・イメージ(命帯追逐)』(01)がカンヌ映画祭監督週間出品、トリノ映画祭新人監督賞など国際的に高い評価を受け、第15回福岡アジア映画祭ではグランプリを受賞。  前作に続き台湾映画界を牽引する巨匠ホウ・シャオシェン監督を製作総指揮に迎え、物々交換を通して女性の心の移り変わりを繊細に描き出し現代のもののあり方や価値観に優しく問いかける、珠玉のカフェ・ストーリー。  日本公開を記念して、劇場公開に先駆け4月6日(金)にシネマート六本木にて、『海角七号/君想う、国境の南』に続き本作で歌声を披露する中孝介さんを特別ゲストに迎え、特別先行上映会&トークイベントを行います。 つきましては、貴媒体にて本作公開決定につき情報掲載頂きたく、また是非ご取材にもお越し頂けますようお願い申し上げます。 「あなたにとって 一番 大切なものは?」  夢を叶えるためOLを辞めたドゥアルと妹のチャンアルが念願のカフェを台北でオープンする。ドゥアル・カフェは、コーヒーのアロマ、手製のデザートの香りであふれている。しかし、やっと開店したものの、お客が入らない。そこで妹チャンアルが、カフェで物々交換を始めるアイデアを思いつく。様々な物が持ち込まれ、そして次のオーナーのもとへと去っていく。やがて物々交換はドゥアル・カフェの一番の魅力となっていく。そして物々交換がきっかけで出会った人たちが、心を通わせていく。    ある日、一人の男性がお店にやって来る。彼は世界35都市で集めたという35個の石鹸を持って来て、何か特別なものと交換したいという。以後、カフェに来る度に語られるそれらの石鹸のエキゾチックな物語にドゥアルの心は魅せられていく。そして、物々交換をきっかけに、姉妹の価値観が変わっていく。本当に大切なものは?台北を舞台に展開するオシャレ感覚溢れるカフェ・ストーリー。 監督・脚本:シアオ・ヤーチュアン(蕭雅全) 製作総指揮:ホウ・シャオシェン(侯孝賢) 『悲情城市』  出演者:グイ・ルンメイ リン・チェンシー(林辰唏)、チャン・ハン(張翰)、中孝介(特別出演) 原題:第36個故事  製作国:台湾  製作年:2010年  時間:81分 日本語字幕:小川 詩乃  製作:BITプロダクション 配給・宣伝:ユナイテッドピープル  協力:xChange、地球の歩き方 Web: http://www.taipeicafe.net   Twitter: @taipeicafe  ★前売り券は2月中旬発売予定 劇場にて前売券(1,500円)をお求め頂いた方先着100名様に、バリ島アロマ石けん贈呈! ★土日来場特典 週替わりで特製ポストカードを先着毎週300名様にプレゼント! 詳細はPDFファイルをご覧ください。 リリースPDF版

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映画「HAPPY」

Posted on 1月 23rd, 2012
映画「HAPPY」

Share 映画「HAPPY」は幸せについての映画です。 いや、あなたを幸せにする映画かもしれません。 2012年6月頃公開予定! 何があなたを幸せにしますか?お金、子ども、家族、それとも仕事でしょうか?あなたの暮らす世界は幸せな環境ですか?どうしたら私たちは幸せを感じるのでしょうか?映画「HAPPY」は、私たちを幸せレボリューションへと導きます。 監督は映画「ジンギス・ブルース」でアカデミー賞にノミネートされたロコ・ベリッチ監督。監督の前作品がサンダンス映画祭で観客賞を受賞しています。映画「HAPPY」では幸せになるための答えを探しに、ルイジアナ州からナミビアの砂漠や、ブラジルのビーチから沖縄の村々まで、6年をかけて14か国旅します。「HAPPY」は私たちに取って最も重要な価値である幸せになる秘訣について心理学者たちと共に探求します。 ※「インタラクティブなキャプション」をクリックすると日本語字幕内容が見れます。 映画「HAPPY」日本公式ウェブサイト

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映画「HAPPY」世界同時上映会 in JAPAN

Posted on 1月 23rd, 2012

Share初夏に劇場公開予定で、ユナイテッドピープルが配給・宣伝する映画「HAPPY」の特別先行上映会を2月11日に開催することになりました。どうぞ、ご参加ください。 今、日本では盛んに幸せのカタチが問われています。 生きるとは?働くとは?幸せとは?根源的な問いかけを日本全体がしています。 そんな日本では、空前のブータンブーム! ブータンは、国の豊かさをGNP(国民総生産)ではなくGNH(国民総幸福量) で示そうと、国民の幸せを追求する世にも珍しい国です。 そんなブータンや日本を含む、世界14か国を6年以上の歳月をかけて取材し、 今話題の「ポジティブ心理学」の権威たちと幸せについて探求した作品が ドキュメンタリー映画『HAPPY』です。この映画は茂木健一郎氏訳の ベストセラー『「脳によいこと」だけをしなさい!』でも取り上げられて います。また、この著者、マーシー・シャイモフ氏が映画『HAPPY』の監修、 およびナレーションを担当しています。 ※「インタラクティブなキャプション」をクリックすると日本語字幕内容が見れます。 世界中の事例を心理学者たちと分析した結果見つかった幸せになるための 秘訣とは?映画『HAPPY』は、私たちにとって、最も重要な「幸せ」 について探求します。 監督は前作が、アカデミー賞ベストドキュメンタリー部門にノミネートされた ロコ・ベリッチ。エクゼクティブ・プロデューサーは、「ナッティー・ プロフェッサー」「パッチ・アダムス」などの監督、トム・シェイディアック 。映画『HAPPY』はすでに全世界の映画祭で数々の作品賞を受賞。 この度、2月11日の全世界一斉上映会を行うワールド・ハッピー・デイで、 日本では初上映!当イベントには、日本にGNHを紹介した辻信一氏と、 映画『HAPPY』のプロデューサー、清水 ハン 栄治氏が上映後にトークします。 ぜひこのイベントに参加して幸せレボリューションを体験しませんか? ─────────────────────────────────── ■プログラム内容 ─────────────────────────────────── 日時  :2012年2月11日(土)10時~12時(9時50分開場) 会場  :JICA地球ひろば 講堂      〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24 TEL:03-3400-7717 東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1分      http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html 参加費 :1,000円 定員  :200名 ※要申込み お申し込み: http://www.happyrevolution.net/archives/1 ─────────────────────────────────── ■映画「HAPPY」について http://www.happyrevolution.net/ ─────────────────────────────────── 映画「HAPPY」は幸せについての映画です。 いや、あなたを幸せにする映画かもしれません。 何があなたを幸せにしますか?お金、子ども、家族、それとも仕事でしょうか? あなたの暮らす世界は幸せな環境ですか?どうしたら私たちは幸せを感じるの でしょうか?映画「HAPPY」は、私たちを幸せレボリューションへと導きます。 監督は映画「ジンギス・ブルース」でアカデミー賞にノミネートされたロコ・ ベリック監督。監督の前作品がサンダンス映画祭で観客賞を受賞しています。 映画「HAPPY」では幸せになるための答えを探しに、ルイジアナ州から ナミビアの砂漠や、ブラジルのビーチから沖縄の村々まで、6年をかけて 14か国旅します。「HAPPY」は私たちに取って最も重要な価値である幸せに なる秘訣について心理学者たちと共に探求します。 ─────────────────────────────────── ■監督 ロコ・ベリッチについて ─────────────────────────────────── ロコ・ベリッチの監督デビュー作は1999年に製作された「ジンギス・ブルース」 で、アカデミー賞ベストドキュメンタリー部門にノミネートされ、サンダンス 映画祭で観客賞を受賞。「HAPPY」では、ハリウッド映画界の有力者で 「ブルース・オールマイティー」「ナッティー・プロフェッサー」 「パッチ・アダムス」などの監督、トム・シェイディアックがエクゼクティブ・ プロデューサーを担当している。 ─────────────────────────────────── ■スピーカーについて ─────────────────────────────────── ——————————————– 辻 信一(つじ・しんいち)プロフィール ——————————————– 文化人類学者、ナマケモノ倶楽部世話人。明治学院大学教授。

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映画『第4の革命-エネルギー・デモクラシー』x飯田哲也氏 初日トークイベント情報掲載&ご取材のお願い

Posted on 12月 8th, 2011

Share報道関係者各位 2011年12月8日 ユナイテッドピープル株式会社 映画『第4の革命-エネルギー・デモクラシー』☓ 飯田哲也氏 初日トークイベント情報掲載&ご取材のお願い リリースPDF版 3.11東日本大震災のフクシマ原発事故を受け、今後日本のエネルギー事情がどう進化していくのかが問われています。未来のエネルギー選択は、この先の世代の子どもたちに希望ある未来をつなげていけるかの重要なカギとなります。  そこで、近年ますます重要性を増しているのが「再生可能エネルギー」です!再生可能エネルギーをテーマにした本作は2010年にドキュメンタリー映画としては異例の13万人を動員し、3.11後本国ドイツのTV局で放映され200万人が視聴した結果、ドイツを脱原発に導く一定の役割を果たしています。 いよいよ迎える12月17日(土)の劇場公開初日は、NPO法人環境エネルギー政策研究所長としてこの分野での第一人者である飯田哲也(てつなり)氏をお迎えし、日本の再生可能エネルギーシフトの可能性について考えるトークイベントを本編上映後に行います。※要事前チケット購入・座席指定 ※取材希望の方は必ず事前連絡ください。公開に先駆けて行われた上映会では、飯田氏による世界の再生可能エネルギー事情についての講演会を併施。  マリやバングラデシュなどの発展途上国の農村地域における市民の取り組み等に、参加者の多くから質問や関心が寄せられ大盛況に終わった。 これから30年以内に100%再生可能エネルギーへのエネルギーシフトは可能!! ドイツの「脱原発」はなぜ実現したのか?今後のエネルギーのあり方とは?私たちが生きていく地球にとっての最善策とは?等々、日本を持続可能でクリーンな未来へ導いていくヒントはこの映画の中に!! ◆ゲストプロフィール◆ 飯田哲也(環境エネルギー政策研究所 所長) 1959年、山口県生まれ。京都大学大学院工学研究科原子核工学専攻修了。大手鉄鋼メーカ、電力関連研究機関で原子力R&Dに従事した後に退職。現在、非営利の研究機関の代表を務めつつ、複数の環境NGOを主宰し、科学者でもあるというトリプルコースを歩んでいる。 3.11の大震災後、世論をリードするエネルギー戦略・原子力戦略を打ち出している。2011年10月より経産省資源エネルギー庁総合資源エネルギー調査会基本問題委員会委員、及び内閣官房原子力事故再発防止顧問会議委員に就任。主著に『北欧のエネルギーデモクラシー』、 共著に『「原子力ムラ」を超えて~ポスト福島のエネルギー政策』(NHK出版)、『原発社会からの離脱―自然エネルギーと共同体自治にむけて』 (講談社現代新書)、他多数。 【作品情報】 ドキュメンタリー映画「第4の革命 - エネルギー・デモクラシー」 爆発的な風力発電導入を実現した、ドイツの1990年の電力買い取り法、そして2000年にドイツで制定され、その後太陽光発電の導入の起爆剤となった「再生可能エネルギー法」。これら2つの法律を制定させた中心人物こそ『第4の革命 - エネルギー・デモクラシー』のナビゲーターである、ヘルマン・シェーア氏である。この映画はシェーア氏の提案により4年がかりで完成。2010年、ドイツで最も観られ、その後のドイツのエネルギー政策に影響を与えたドキュメンタリー映画である。 太陽エネルギー、風力、水力、地熱エネルギーは、世界中の誰でも平等に利用できる自然エネルギー源だ。そしてこれらのエネルギーは持続可能で、お金もかからず、尽きることなく長い間利用することができる。国際的なムーブメントを起こし、世界をエネルギーシフトしていくためには、再生可能エネルギーの可能性についての知識を広めることが必要不可欠だ。この知識を人々に分かりやすく伝えるために、このドキュメンタリー「第4の革命 - エネルギー・デモクラシー」は製作された。 この映画では、著名な環境活動家やノーベル賞受賞者、政治家らによって、これから30年以内に100 %再生可能エネルギーへのエネルギーシフトが可能だということを、様々な角度から分析し、紹介する。 この映画は、再生可能エネルギーへの認識を高め、新しいエネルギー時代への夜明けへと人々を導くだろう。「新しいエネルギー時代」へようこそ! 監督:カール-A・フェヒナー 製作年:2010年 時間:83分 フォーマット:16:9 / HD 出演者:ヘルマン・シェーア、ムハマド・ユヌス、イーロン・マスク、ビアンカ・ジャガー他 製作国:ドイツ、デンマーク、ノルウェー、フランス、スペイン、マリ、バングラデシュ、アメリカ、ブラジル、中国 製作: フェヒナーメディア 配給・宣伝:ユナイテッドピープル 協力:東京ドイツ文化センター、greenz.jp、ピースボート、脱原発世界会議、 国際環境NGO FoE Japan、 WWF Japan   ウェブサイト: http://www.4revo.org/ twitter: @4thre スペシャルパートナー: Qセルズジャパン株式会社 パートナー:株式会社EN Globe、 太陽光発電一括見積りナビゲーション 【配給・宣伝お問い合わせ】 ユナイテッドピープル株式会社 関根・畠山・井上 TEL: 0470-62-6129  FAX: 0470-87-2215 問い合わせフォーム

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映画「第4の革命-エネルギー・デモクラシー」 日本全国一斉同時上映会イベントパートナー募集!

Posted on 12月 2nd, 2011

Share2011年12月2日 ユナイテッドピープル株式会社 プレスリリース 映画「第4の革命-エネルギー・デモクラシー」 日本全国一斉同時上映会イベントパートナー募集! リリースPDF版 日本全国で「エネルギーシフト」キャンペーンを市民のチカラで! ドイツで大反響!3.11後、ドイツを脱原発に導いたと言ってもいい映画「第4の革命-エネルギー・デモクラシー」がいよいよ12月17日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷でロードショー!日本でも大きな話題となっており、公開前にまさに「革命前夜」といった雰囲気です。何としても再生可能エネルギーへのシフトをこの日本でも実現したい!そんな強い思いで、弊社ユナイテッドピープルは「第4の革命-エネルギー・デモクラシー」を急ピッチで日本公開準備を進めてまいりました。 3.11東日本大震災から早9ヶ月。世間では段々と、原発事故がなかったかのような風潮もありますが、この映画を日本全国に届け、再生可能エネルギーの可能性をひとりでも多くの方に理解していただきたいと思います。 ●市民のチカラでエネルギーシフトを! 日本のエネルギーシフトを実現し、未来の世代が安心して暮らせる日本にするために、どうぞご協力ください!2012年1月14日(土)に、日本全国すべての都道府県で「第4の革命-エネルギー・デモクラシー」を上映するために、全国で「エネルギーシフト・キャンペーン」を展開!仲間として、一緒に「イベント・パートナー」になり、お住まいの都道府県でのプレミア上映会(初上映)を主催してくださる方を各都道府県より1名募集します! ※原則先着順 フクシマ原発事故を経験した私たち、当事国日本こそが、再生可能エネルギーへの「エネルギー・シフト」を実現し、世界に日本の選択を発表しましょう!機運を高めるために、「第4の革命」を上映し、未来のエネルギーの選択を、一緒に考え、行動しましょう! 「第4の革命」イベント・パートナー募集中! ※12月11日締め切り 詳細: 「第4の革命」のお住まいの都道府県でのプレミア上映会を主催していただく。最低100人のイベントとし(目標)、地域の有力者(有名人、政治家、市長等)を巻き込み、地元メディア(新聞、ラジオ、地域誌)で記事化を狙うものとする。 主催料金: 上映主催料金として、イベント・パートナーが73,500円(税込)を負担。101人以上の入場があった場合、1人当たり525円(税込)の追加料金を負担する。会場費、宣伝費等もイベント・パートナーが負担する。 ※主催料金は後日ご請求。1月末までのご入金。 応募締切: 12月11日(日)ま。結果は12月12日に通知します。 その他: 上映会に必要な素材(写真、データ)、説明資料はご提供します。 募集は、各都道府県・市で1名です。 イベントパートナーは、事前に映画本編をご覧いただけます。 【ご応募はこちら】 https://ss1.coressl.jp/kokucheese.com/event/entry/20134/ 映画「第4の革命 – エネルギー・デモクラシー」とは?  爆発的な風力発電導入を実現したドイツの1990年の電力買い取り法、そして2000年にドイツで制定され、その後太陽光発電の導入の起爆剤となった「再生可能エネルギー法」。これら2つの法律を制定させた中心人物こそ『第4の革命 - エネルギー・デモクラシー』のナビゲーターである、ヘルマン・シェーア氏である。この映画はシェーア氏の提案により4年がかりで完成。2010年ドイツで最も観られ、その後のドイツのエネルギー政策に影響を与えたドキュメンタリー映画である。  太陽エネルギー、風力、水力、地熱エネルギーは、世界中の誰でも平等に利用できる自然エネルギー源だ。そしてこれらのエネルギーは持続可能で、お金もかからず、尽きることなく長い間利用することができる。この映画では、著名な環境活動家やノーベル賞受賞者ムハマド・ユヌス氏、ヘルマン・シェーア氏といった政治家らによって、これから30年以内に100%再生可能エネルギーへのエネルギーシフトが可能だということを、様々な角度から分析し、紹介する。 監督:カール-A・フェヒナー 製作年:2010年 時間:83分 フォーマット:16:9 / HD 出演者:ヘルマン・シェーア、ムハマド・ユヌス、イーロン・マスク、ビアンカ・ジャガー他 製作国:ドイツ、デンマーク、ノルウェー、フランス、スペイン、マリ、バングラデシュ、アメリカ、ブラジル、中国 製作: フェヒナーメディア 配給・宣伝:ユナイテッドピープル 映画詳細は http://www.4revo.org/

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映画「第4の革命-エネルギー・デモクラシー」特別上映会 &飯田哲也氏講演会のお知らせ

Posted on 11月 2nd, 2011
映画「第4の革命-エネルギー・デモクラシー」特別上映会 &飯田哲也氏講演会のお知らせ

Share報道関係者各位 2011年11月2日 ユナイテッドピープル株式会社 映画「第4の革命-エネルギー・デモクラシー」特別上映会 &飯田哲也氏講演会のお知らせ(11/24 東京都渋谷区) リリースPDF版 飯田哲也氏と考える『エネルギーシフトと日本の未来』 3.11東日本大震災のフクシマ原発事故を受け、これからの日本のエネルギー選択をどうしていくのか問われています。そこで重要性が増しているのが『再生可能エネルギー』です。NPO法人環境エネルギー政策研究所長としてこの分野の第一人者である飯田哲也(てつなり)氏をお迎えし、11月24日JICA地球ひろば講堂(東京都渋谷区)にて、日本の再生可能エネルギーシフトの可能性について考えます。 また当日は、本年12月17日(土)にヒューマントラストシネマ渋谷で劇場公開となるドキュメンタリー映画『第4の革命 - エネルギー・デモクラシー』を特別先行上映!世界の潮流となりつつある再生可能エネルギー革命、『第4の革命』をドキュメンタリーでご覧いただけます。当映画は2010年ドイツで公開され、ドキュメンタリーとしては異例の13万人を動員。3.11後にはドイツのTV局で放映され200万人が視聴!ドイツを脱原発に導くのに一定の役割を果たしています。この映画の企画者はドイツの1990年の電力買い取り法、そして2000年にドイツで制定され、その後太陽光発電の導入の起爆剤となった「再生可能エネルギー法」を制定するのに中心的な役割を果たした、ヘルマン・シェーア氏です。飯田哲也氏基調講演後には、greenz.jp発行人、鈴木菜央氏をお迎えし、ディスカッションします。  革命前夜!このイベントの様子を取材・記事等として発信してください! 【日時】 2011/11/24(木)18:00~20:45(開場:17:30)【会場】 JICA地球ひろば 講堂 (東京都渋谷区広尾4-2-24) 【参加費】 一般1,500円、マスコミ関係者・ライター(プロ)の方は無料ご招待       ※一般の方は「第4の革命」ウェブサイト(www.4revo.org)よりお申し込みを。 映画「第4の革命 – エネルギー・デモクラシー」とは?  爆発的な風力発電導入を実現したドイツの1990年の電力買い取り法、そして2000年にドイツで制定され、その後太陽光発電の導入の起爆剤となった「再生可能エネルギー法」。これら2つの法律を制定させた中心人物こそ『第4の革命 - エネルギー・デモクラシー』のナビゲーターである、ヘルマン・シェーア氏である。この映画はシェーア氏の提案により4年がかりで完成。2010年ドイツで最も観られ、その後のドイツのエネルギー政策に影響を与えたドキュメンタリー映画である。  太陽エネルギー、風力、水力、地熱エネルギーは、世界中の誰でも平等に利用できる自然エネルギー源だ。そしてこれらのエネルギーは持続可能で、お金もかからず、尽きることなく長い間利用することができる。この映画では、著名な環境活動家やノーベル賞受賞者ムハマド・ユヌス氏、ヘルマン・シェーア氏といった政治家らによって、これから30年以内に100%再生可能エネルギーへのエネルギーシフトが可能だということを、様々な角度から分析し、紹介する。 監督:カール-A・フェヒナー 製作年:2010年 時間:83分 フォーマット:16:9 / HD 出演者:ヘルマン・シェーア、ムハマド・ユヌス、イーロン・マスク、ビアンカ・ジャガー他 製作国:ドイツ、デンマーク、ノルウェー、フランス、スペイン、マリ、バングラデシュ、アメリカ、ブラジル、中国 製作: フェヒナーメディア 配給・宣伝:ユナイテッドピープル 協力:東京ドイツ文化センター greenz.jp ウェブサイト: http://www.4revo.org/ twitter: @4thre ◎ヒューマントラストシネマ渋谷にて、12月17日(土)よりロードショー! 登壇者プロフィール ◆飯田哲也(環境エネルギー政策研究所 所長) 1959年、山口県生まれ。京都大学大学院工学研究科原子核工学専攻修了。大手鉄鋼メーカ、電力関連研究機関で原子力R&Dに従事した後に退職。現在、非営利の研究機関の代表を務めつつ、複数の環境NGOを主宰し、科学者でもあるというトリプルコースを歩んでいる。 3.11の大震災後、世論をリードするエネルギー戦略・原子力戦略を打ち出している。2011年10月より経産省資源エネルギー庁総合資源エネルギー調査会基本問題委員会委員、及び内閣官房原子力事故再発防止顧問会議委員に就任。主著に『北欧のエネルギーデモクラシー』、共著に『「原子力ムラ」を超えて~ポスト福島のエネルギー政策』(NHK出版)、『原発社会からの離脱―自然エネルギーと共同体自治にむけて』 (講談社現代新書)、他多数。 ◆鈴木菜央(greenz.jp発行人、株式会社ビオピオCEO) 76年バンコク生まれ。6歳より東京で育つ。2002年より3年間「月刊ソトコト」にて編集・営業として勤務。 05年に独立、以後アースデイ東京公式ライフスタイルガイドブック「地球の日の歩き方」を編集。06年「エコスゴイ未来がやってくる」をテーマにしたメディア「greenz.jp」を公開。07年グリーンズLLP設立。 各媒体へのエンタメ系環境ニュースの提供、企業の環境マニフェストや環境・サステナビリティをテーマにした紙媒体の編集・ディレクション、社会的キャンペーンのディレクションなどを手がける。 取材・ご来場のお願い イベントへのご来場・取材については、御 社 名、ご 所 属、お 名 前、ご同行人数、ご連絡先:TEL、FAX、Email、備  考を明記の上、お問合せフォームよりご連絡ください。 【日時】 2011/11/24(木)18:00~20:45(開場:17:30) 【会場】 JICA地球ひろば 講堂 (東京都渋谷区広尾4-2-24) 【アクセス】 東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1分 【参加費】 一般1,500円、マスコミ関係者・ライター(プロ)の方は無料ご招待       ※一般の方は「第4の革命」ウェブサイト(www.4revo.org)よりお申し込みください。 【主催】 ユナイテッドピープル株式会社 ※飯田氏が総合資源エネルギー調査会の基本問題委員会メンバーに選ばれたため、 委員会出席のため、直前にキャンセルとなる場合がございます。その際は公式webサイトでお知らせいたします。なお、飯田氏がキャンセルとなりましても、イベントは開催いたします。 本件に関するお問い合わせ先 配給・宣伝担当:ユナイテッドピープル 関根, 畠山電話:0470-62-6129 FAX:0470-87-2215 お問合せフォーム

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代表 著書


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