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UFPFF 国際平和映像祭2011 横浜で開幕しました!

Posted on 9月 14th, 2011
UFPFF 国際平和映像祭2011 横浜で開幕しました!

Share 9.11同時多発テロから10年目の9月11日から、ピースデイ・国際平和の日9月21日まで開催する「UFPFF 国際平和映像祭2011」が9月11日、横浜市のヨコハマ創造都市センターで開幕しました。 初回開催となる今年は、9月11日から21日の間の11日間を「UFPFF 国際平和映像祭 2011 映像ウィーク」として、ピースデイを創設したジェレミー・ギリさんのドキュメンタリー「ザ・デイ・アフター・ピース」と、ファイナリストの作品の上映会を日本各地で展開します。現在、京都市、横浜市、茅ヶ崎市、豊橋市、東京都、函館市等、15ヶ所での上映会が決定しています。最終日、ピースデイ9月21日には横浜BLITZ審査会・授与式を開催。審査員とファイナリストの学生たちの作品を上映。トークセッションでは、日本紛争予防センター事務局長の瀬谷ルミ子氏、テラ・ルネッサンス鬼丸昌也氏、HASUNA白木夏子氏、ユナイテッドピープル関根健次が登壇。ピースデイセレモニーとして音楽ライブも行います。http://www.ufpff.com/archives/968 ●国際平和映像祭2011を記事にしてください。当日の様子を取材してください。 横浜市で、今年が初回開催となる学生を対象とした映像祭「UFPFF 国際平和映像祭2011」をどうぞご紹介ください。ファイナリスト13組の学生たちへの取材も可能です。遠くはスペインからも、審査会出席のために来日しています。 また、当日、9月21日横浜ブリッツのイベントの様子をどうぞ記事にして下さい。取材検討よろしくお願い申し上げます。 詳しくは www.ufpff.com   ●UFPFF 国際平和映像祭2011審査員 大久保 秀夫 (株式会社フォーバル会長、公益財団法人CIESF理事長) 澤田 秀雄 (株式会社エイチ・アイ・エス 会長)    川崎 哲(ピースボート共同代表) 金 大偉(映像作家、音楽家)    篠原 勝弘 (前カンボジア国駐箚特命全権大使) 高橋 克三 (駒澤大学 非常勤講師)   龍村 ゆかり(地球交響曲ガイアシンフォニー プロデューサー) 野中ともよ(特定非営利活動法人ガイア・イニシアティブ 代表理事)   ●UFPFF 国際平和映像祭2011 協賛・後援・協力等 協賛: シックスワード株式会社、株式会社フォーバル、湘南車屋、他、個人サポーターの皆様 協力: なんとかしなきゃ!プロジェクト、ヨコハマ経済新聞、greenz.jp、起業家支援財団、 関内イノベーションイニシアティブ株式会社 ほか多数 後援: 横浜市文化観光局、 国際協力機構(JICA) ●運営組織について 団体名:一般社団法人国際平和映像祭  設立:2011年5月2日 所在地:横浜市中区北仲通3-33 関内フューチャーセンター内 事務局:ユナイテッドピープル株式会社 千葉県いすみ市岬町榎沢1021-5 特別顧問/発起人代表: 大久保 秀夫 (株式会社フォーバル会長、公益財団法人CIESF理事長) 顧問: 酒井捷八(モントルーサウンズ・エンタテイメント代表取締役)、柳沢富夫( 有限会社ラウンドテーブルコム CEO ) 理事: 代表理事 関根 健次  理事 高橋 克三 呼びかけ人: ピーター・バラカン 取材・本件に関するお問い合わせ先 国際平和映像祭/ユナイテッドピープル株式会社 担当:関根 電話:0470-62-6129  問い合わせフォーム:http://www.unitedpeople.jp/inq

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映画『ザ・ディ・アフター・ピース』を日本全国で公開!

Posted on 8月 19th, 2011

Share─────────────────────────────────── ~国際平和の日「ピースディ」制定したイギリス人俳優のドキュメンタリー映画 ~ 映画『ザ・ディ・アフター・ピース』を日本全国で公開! 出演:ジェレミー・ギレー、ジュード・ロウ、アンジェリーナ・ジョリー、アニー・レノックス ─────────────────────────────────── 「一年に一度でもいいから、戦争や紛争、あらゆる暴力を止めたい」 毎年9月21日が国連が定めたピースディ・国際平和の日だということをご存知でしょうか。この日を、ピースディにするために奮闘したイギリス人俳優がいます。彼の名はジェレミー・ギレー。一介の俳優だった彼が、ある日立ち上がり、数々の壁を乗り越えてピースディを制定することを追ったドキュメンタリー「ザ・ディ・アフター・ピース」をこの度、ユナイテッドピープルが事務局を担当し、開催するUFPFF 国際平和映像祭2011の開催期間中(9.11-21)、日本全国で上映展開致します。 ● 映画「ザ・ディ・アフター・ピース」について   http://www.ufpff.com/dap 「一年に一度でもいいから、戦争や紛争、あらゆる暴力を止めたい」 ザ・デイ・アフター・ピースはそんな夢を抱き、強い願望と不屈の精神で国連が定めた日、ピースディを作ってしまった男のドキュメンタリーである。 イギリスで俳優をしていたジェレミー・ギレー(Jeremy Gilley)は、ある日、ニュースを眺めていたとき疑問に思った。「なぜ人は殺しあうんだろう。戦争や紛争はなくならないんだろう?」と。一日でもいいから、戦争のない日をつくろうと思い立った彼は、国連に乗り込み、ダライ・ラマ法王からも支持を得て、次々と世界の首脳と会い2001年9月7日、ついにピースディ、国際平和の日を採択する。奇しくも9.11同時多発テロの4日前の出来事だった。9.11の当日、ニューヨーク国連本部の広場でピースディ制定セレモニーを準備していたところに、ワールド・トレード・センターが崩れ落ちた。 誰もがピースディなど無理だと言ったがジェレミーは諦めずに活動を続けて来た。ある日、アンジェリーナ・ジョリーが彼の事務所を訪れ、転記が訪れる。そして、ジュード・ロウが仲間に加わり、9.11後、アメリカが攻撃したアフガニスタンに向かうことになる。 作品名:ザ・デイ・アフター・ピース (原題:The Day After Peace) 製作国:イギリス 製作年:2008年 上映時間:88分 監督:ジェレミー・ギレー 出演:ジェレミー・ギレー、ダライ・ラマ、ジュード・ロウ、アンジェリーナ・ジョリー、アニー・レノックス 言語:英語ほか 日本語字幕付き ● 全国5ヶ所で上映会決定! 主催者募集中! 京都、横浜、北海道、千葉、東京での上映会が決定(詳細はウェブサイトにて告知)!上映主催料金は、1万円。上映会収益は一部でも一般社団法人国際平和映像祭への寄付か、3.11東日本大震災支援活動への寄付をお願いします。 <募集案内> http://www.ufpff.com/2011week ● UFPFF 国際平和映像祭2011とは? http://www.ufpff.com/ UFPFF 国際平和映像祭は、国連が定めた国際平和の日・ピースディ(9月21日)に開催する平和やサステイナビリティに関する映像祭で、平和や持続可能な社会実現のために何が出来るのかを映像をきっかけに考える機会を提供する映像祭で、本年が初回開催となります。 当映像祭は、2分から5分間の平和やサステイナビリティテーマの映像作品を製作し、エントリーしていただきく学生を対象とした映像コンペティションです。 映像制作を通じて、普段、あまり考えない「平和」や「サステイナビリティ」について学生たち自身が作品製作に直接的に関わることで、映像を通じてこれらのテーマを考え、行動につなげていくことを狙っています。 また、UFPFF 国際平和映像祭は、United for Peace Film Festival の略称ですが、映像をきっかけに、世界各国の作品エントリー者同士や関係者たちが「つながり」を持ち、違いを知り、共通点を知り、ファーストネームで呼び合えるような関係をつくっていくことで、平和の礎とすることができると考えております。 初回開催となる今年は、9.11から10年目にあたる、9月11日から、ピースディ(国際平和の日)9月21日までの11日間開催します。この期間中、日本全国に呼びかけ、ピースディを創設したジェレミー・ギレーさんのドキュメンタリー「ザ・デイ・アフター・ピース」と、ファイナリストの作品の上映展開を行います。 本件に関するお問い合わせ先 ユナイテッドピープル株式会社 担当:関根 電話:0470-62-6129 メール:contact@unitedpeople.jp

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UFPFF 国際平和映像祭 2011 国際平和の日「ピースディ」に開催!

Posted on 8月 16th, 2011

Share2011年8月13日 ユナイテッドピープル株式会社 関係者 各位 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■UFPFF 国際平和映像祭 2011 国際平和の日「ピースディ」に開催! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  ユナイテッドピープル株式会社が運営事務局を担当する、平和と 持続可能社会をテーマとしたUFPFF 国際平和映像祭 2011が、9月11日から 9月21日の間開催されます。9月21日は、国連が定めた国際平和の日・ピースディ で、この日に合わせてUFPFF 国際平和映像祭 2011は開催されます。  初日の9月11日はオープニングイベントをヨコハマ創造都市センターで 開催。基調講演はヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表土井香苗さん。 UFPFF 国際平和映像祭2011のご紹介、そしてスペシャルライブ&トーク としてヴォーカリスト・Breath for Peace 発起人の鈴木重子さんが登場します。  9月11日から21日までの11日間は、映像祭の「映像ウィーク」として全国で UFPFF 国際平和映像祭2011関連イベントの開催を予定しています。  只今、上映会主催者を募集しており、UFPFF 国際平和映像祭2011の ファイナリストの作品と、ピースディを制定したジェレミー・ギレイさんの 活動を追ったドキュメンタリー「ザ・デイ・アフター・ピース」を1万円の 上映料で上映出来ます。上映会主催に関心のある方はご連絡ください。  最終日であるピースディ9月21日には横浜BLITZでUFPFF 国際平和映像祭2011 のファイナリストの作品を上映ディスカッション。その後、トークイベント として、日本紛争予防センター事務局長の瀬谷ルミ子さんの基調講演、そして、 テラルネッサンス鬼丸昌也さん、HASUNA白木夏子さん、ユナイテッドピープル 関根健次がパネルディスカッションを行います。この他、音楽ライブや ピースディセレモニーなど、ピースディを体験できるイベントとなっています。  どうぞ9月11日のオープニングイベントの取材や事前取材のご検討を お願い申し上げます。 ▼9月11日 UFPFF 国際平和映像祭 2011 オープニングイベント  『9.11、3.11を乗り越えて、未来へ!』 http://www.ufpff.com/archives/951 ▼9月21日《UFPFF 国際平和映像祭 2011》 映像で世界を変える! http://www.ufpff.com/archives/968 ▼9月11日から21日 UFPFF2011 映像ウィークについて http://www.ufpff.com/2011week ▼UFPFF 国際平和映像祭とは? http://www.ufpff.com/about-3 ▼ピースディとは? http://www.ufpff.com/peaceday ▼ザ・デイ・アフター・ピース http://www.ufpff.com/dap 【主催団体等について】 主催:一般社団法人 国際平和映像祭 協賛: シックスワード株式会社  株式会社フォーバル 湘南車屋  個人サポーターの皆様

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2011年寄付付き商品(コーズブランド)に関する消費者アンケート調査結果を発表

Posted on 7月 1st, 2011

Share報道関係各位 ユナイテッドピープル株式会社 ─────────────────────────────────── ユナイテッドピープル、Causebrand Lab.と共同調査を実施 2011年寄付付き商品(コーズブランド)に関する消費者アンケート調査結果を発表 ─────────────────────────────────── 世界の問題解決のために事業を展開するユナイテッドピープル株式会社(本社:千葉県いすみ市、代表取締役 関根健次)と、コーズマーケティング(Cause Related Marketing)やソーシャルビジネス(Social Business)に取り組む、社会的企業やソーシャルアントレプレナーを支援するプロデュース集団Causebrand Lab.(代表 野村尚克)は、NGO/NPO募金のポータルサイト「イーココロ!」にて、「2011年寄付付き商品(コーズブランド)に関する消費者アンケート調査」を実施し、その結果を発表いたします。 ■調査の概要 今回の調査では、「寄付につながる商品(キャンペーン)」を寄付付き商品(コーズブランド)と定義し、その認知度やイメージなどについてアンケート調査を実施した。NGO/NPO募金のポータルサイト「イーココロ!」の会員2万人のうち、538人から回答を得られた。 ■結果の概要 1.寄付付き商品(コーズブランド)の購入経験者は約8割 商品購入経験の有無については、「ある」と回答したのが76.6%、「ない」が23.4%と、経験者が約8割にのぼることがわかった。 2.購入した理由は、寄付につながる方が良いから 購入した理由は、「似た商品を購入するなら寄付につながる方が良いと思ったから」が72.3%と最も高く、購入者の中では4人に3人が、未購入者も含む全体の中では2人に1人が寄付付き商品(コーズブランド)を選んで購入していることがわかった。 3.購入していない理由は、欲しい商品で社会貢献につながる商品が無いから 購入していない理由については「欲しい商品で社会貢献につながる商品がないから」59.5%が最も高く、購入したい動機はあるが、該当する商品が無いことが一要因であることがわかった。 4.最も重要なのは「透明な活動をすること」 寄付付き商品(コーズブランド)で重要なことには、「透明な活動をすること」が77.7%と最も高く、次いで「継続的に行うこと」が75.8%、「結果を報告すること」が74.9%、「支援する社会問題の現状を伝えること」が71.2%と、この4点が重要であることがわかった。 5.寄付先団体については、団体の「実績を重視」 商品の寄付先団体については、「知名度」が13.6%、「実績」が49.2%と、団体の知名度よりも、活動実績を重視していることがわかった。 ■実施概要 【調査対象】ユナイテッドピープル株式会社/「イーココロ!」会員 【調査方法】非公開型インターネットアンケート 【調査期間】2011年3月31日~4月13日 【有効回答者数】538名 【回答者の属性】性別:男性37.0%、女性63.0% 年齢:10代以下2.4%、20代13.9%、30代35.7%、40代27.0%、            50代13.6%、60代以上7.4% 職業:会社員34.8%、公務員4.3%、企業・団体役員1.5%、自営業11.5%、            学生5.2%、パート・アルバイト12.3%、専業主婦(夫)13.4%、            無職11.3%、その他5.8% 【設問一覧】 設問1:寄付付き商品購入経験の有無 設問2-1:購入した寄付付き商品の種類 設問2-2:寄付付き商品を購入した理由 設問3-1:寄付付き商品を購入していない理由 設問3-2:今後、寄付付き商品を購入するか 設問4:寄付付き商品に取り組む上で重要な点 設問5:寄付先団体について 設問6:購入したい寄付付き商品について(1) 設問6:購入したい寄付付き商品について(2) 設問7:購入したことのある寄付付き商品 設問8:寄付付き商品の今後の購入について 設問9:寄付付き商品(キャンペーン)について思うこと ■無料レポートダウンロードについて 本調査結果レポートの一部を公開致します。以下のURLからダウンロード可能です。 http://www.unitedpeople.jp/press/2011causebland_report.pdf ■詳細レポートの販売について 本調査のレポートと自由回答一覧を17万円(税別)で販売致します。 なお早期購入特典として、7月20日迄にご購入頂いた方には2割引の13万6千円(税別)で販売いたします。本レポートに関心のある方はまずお問合せください。http://unitedpeople.jp/contact/ ■ユナイテッドピープル株式会社 会社概要 会社名  ユナイテッドピープル株式会社 代表者  代表取締役 関根 健次 設 立  2002年7月5日 所在地  千葉県いすみ市岬町榎沢1021-5 URL  http://www.unitedpeople.jp/ 問合せ  http://unitedpeople.jp/contact/ 事業内容 世界の問題解決のためのソリューション事業。

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映画『幸せの経済学』日本全国113ヶ所一斉上映!

Posted on 5月 20th, 2011
映画『幸せの経済学』日本全国113ヶ所一斉上映!

SharePress Release 2011年5月20日 ─────────────────────────────────── 映画『幸せの経済学』日本全国113ヶ所一斉上映! ─────────────────────────────────── ポスト3.11の暮らし方を提案する映画、いよいよ公開! 今問われる幸せとは何か?真の豊かさとは何か?    3月11日に発生した東日本大震災は、「当たり前」の日常を、ガラスのコップを叩き割るように一瞬にして破壊しました。 * 電気を湯水のように使えるという当たり前 * 生まれ育った土地で家族と安心して今日も明日も暮らし続けられるという安心 * 水も、食べ物も安心して食べられるという当たり前 * 子どもを外で遊ばせられるという当たり前  3.11東日本大震災は、地震と津波に原発事故が重なった未曾有の大災害。言わずもがな放射能汚染とは何十年と向き合っていかねばなりません。それに、地震大国である日本全国に点在するその他原発関連施設も、いつ同じような災害に見舞われるかという不安もあります。私たちは今、一つの時代の境目に立っています。 元に戻る? 別の道を選び、暮らしを、社会を幸せシフトする?  こんな問いかけへの答えが、映画「幸せの経済学」には込められています。  全国に呼びかけたところ、なんと北は北海道、南は沖縄まで、全国113ヶ所から映画「幸せの経済学」の自主上映会を主催したいとの手が上がりました。岩手県、福島県など東北地方での上映も予定されています。 5月22日(日)国際生物多様性デーに日本全国113ヶ所で一斉に映画「幸せの経済学」を上映!記録的、歴史的上映イベント! ・どうすれば、私たちは社会を持続可能なものにできるのか? ・どうすれば原発なしの社会はつくれるのか? ・ポスト3.11後の暮らしはどうすればいいのか? ・真の豊かさ、幸せとは何か?  今週末、この答えを探す試みが、日本全国で一斉に行われます。 5月21日(土)渋谷アップリンクで先行ロードショー!連日12:45から。初日は15:30からも上映+トークショー有り。  詳しくは映画「幸せの経済学」のオフィシャルサイトで詳細を今すぐチェック! 【映画HP】 幸せの経済学 http://www.shiawaseno.net 【配給・宣伝】 ユナイテッドピープル株式会社 http://www.unitedpeople.jp/  【問い合わせ】 0470-62-6129 http://www.unitedpeople.jp/inq ◆映画概要「幸せの経済学」 【作品名】幸せの経済学(The Economics of Happiness) 【HP】日本語: http://www.shiawaseno.net/ 英語: http://www.theeconomicsofhappiness.org/ 【製作年】2010年 【時間】68分 【プロデューサー】ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ(ISECの代表者) 【監督】ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ、スティーブン・ゴーリック、ジョン・ページ 【製作】The International Society for Ecology and Culture (ISEC) 【製作国】アメリカ、ニカラグア、フランス、ドイツ、イギリス、オーストラリア、インド、タイ、日本、中国 【配給・宣伝】ユナイテッドピープル株式会社 ( http://www.unitedpeople.jp/ )

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ポスト3.11 「暮らしを幸せシフト!」映画「幸せの経済学」 5月全国ロードショー

Posted on 4月 26th, 2011

Share━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 暮らしを幸せシフト!映画「幸せの経済学」 5月全国ロードショー ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  地震と津波に加え原発事故も加わった3.11東日本大震災。経済成長を 優先させた結果、ヒバクシャを生み出す事態になりました。  今後、どう動くべきなのか?  私たちは今、時代が変わる境目に私たちは立っているのではないでしょうか?  元に戻る? 別の道を選び 幸せシフトする?  この質問への一つの答えは、5月21日(土)に渋谷アップリンクで先行 ロードショーする映画「幸せの経済学」に示されています。人と自然との 「つながり」を取り戻し、幸せで、真に豊かな暮らしを実現するには、 どう暮らしたらいいのか?  キーワードは、「ローカリゼーション」。  詳しくは映画本編にて。監督は世界のローカリゼーション運動のパイオニア、 ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ。もう一つのノーベル賞と知られるライト・ ライブリフッド賞を1986年に受賞。ダライ・ラマ法王の訪問も受ける。 著書、「ラダック懐かしい未来」は40ヶ国語に翻訳されたベストセラーと なっている。2月の監督来日試写会には合計1,000人が詰めかけるなど高い 関心が寄せられました。5月22日(日)国際生物多様性デーには、すでに 60ヶ所以上の全国の様々な地域で上映会開催が決定! 「暮らしの、社会の幸せシフト」が始まる! * 映画「幸せの経済学」ウェブサイト * プレスリリース資料(PDF) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■映画紹介「幸せの経済学」 http://www.shiawaseno.net/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  「幸せの経済学」は、開発という名の消費文化に翻弄されるラダックの人びと の姿を追い、世界の環境活動家たちが「本当の豊かさ」について説く ドキュメンタリー映画。民族紛争や異常気象、多様性の損失、失業、 アイデンティティの崩壊など、グローバリゼーションの拡大が引き起こす問題 ついて述べながら、これらの解決の糸口となる「ローカリゼーション」に ついて語ります。行き過ぎたグローバリゼーションから離れ、切り離された人や 自然とのつながりを取り戻し、絆を強めていく世界各地のコミュニティや、 ローカルムーブメントの成功事例も登場します。  3・11という大きな震災を経験した私たちがどうやって持続可能で幸せな 暮らしを作っていけるでしょうか?真の豊かさ、幸せとは何でしょうか? この映画は幸せに暮らすためのさまざまなヒントを私たちに与えてくれます。 —————————————————————— 本当の豊かさは、これまでの「より速く・より大きく・より多く」に替わる、 3つの「S」(スロー・スモール・シンプル)の中にこそある。 3・11後の今、ヘレナの映画に導かれて、幸せへと「降りて」ゆこう! – 辻信一(文化人類学者、環境運動家) —————————————————————— 私にとってのローカリゼーションは、自分が生きる場所を定め、 その場所を愛すること。そして地域の人達とつながりあうこと。 「ローカリゼーション」は世界をつなぐ普遍的なテーマだと思います。 素晴らしい映画でした。 – 鎌仲 ひとみ (映画監督) —————————————————————— 「幸せ」と「経済」と「社会」の連立方程式を解く大きなヒントがここにある。 持続可能性を損なうグローバリゼーションの彼方にあるのは何か……? この映画を見ながら、きっとわくわくすることと思う。 – 枝廣淳子 —————————————————————— 地域で繋がり合おうという大事なキーワード「ローカル」を しっかりと心に落としこんでくれる素晴らしい映画です。 キーワードは「Go local !」 – 丹羽順子(koko)

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代表 著書


各界で話題。韓国でも出版されたユナイテッドピープル代表の著書。